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様子をうかがっている…… [アニメ感想]2009年度
 秋の新番が怒涛のようにはじまってます。
 その前までの借金が溜まってた状況なので、なかなか消化できません。そのため感想が遅れがちになってます。どっか本当にまるまる仕事を1日休んで、消化しないとなぁ。
 アニメ感想のみならず、記事にしたいネタとかも多数あるのに……むぅ。
 とりあえず、そんなチャンスをうかがいながら、少しずつ消化していくだけか……。暇な時がほしいものです。いつになることやら……。

 というわけで、とりあえず少しずつ消化。今回は木曜~火曜分プラスアルファ。「涼宮ハルヒの憂鬱」「大正野球娘。」「とある科学の超電磁砲」「アスラクライン2」「うみねこのなく頃に」「乃木坂春香の秘密 ぴゅあれっつぁ」「生徒会の一存」「そらのおとしもの」「11eyes」「ToHeart2 adplus」の10本です。まだ全部が始まってないのに、あっぷあっぷ。早目に取捨選択していかないと……。YOUTUBE視聴枠は厳しいかも……。

 感想は続きから~。







・涼宮ハルヒの憂鬱/第27話・最終話
 遅れてるけど、どうしても気になったので、先に全部見ちゃった。ぶっちゃけ最後だけ。最終回は。
 まずは27話、射手座の日。テンポよく進む話なので、結構好きな話。やっぱ普段とは違う感じになるので、楽しめるんだと思う。しかし、「ライブアライブ」「射手座の日」と連続で良回が続くと、やはり1期の出来の良さが浮きだつな。いやまぁ2期もそれなりなんだが、いろいろやっちゃった感があるから、印象操作されてしまうし……
 そんでもって最終話、サムデイインザレイン。まぁ予想通り。今回の盛り上がりは、オリジナル話でも、ハルヒのアッカンベーでもない。放映が終わった直後に来るか否か……。
 ――やっぱキターっ! 消失映画化!! 2010年春!
 ……というか、落とし所はもうそこしかないか。春って意外と早いと思ったが、これだけ急降下コンテンツになってる今、それでも遅いとしか思えない気もするし……。秋アニメ枠に京アニがいないし、全力でこれに取りかかるんだろうなぁ。
 しかしテレビシリーズじゃないんだ……。劇場版ということは、最長でも2時間。4話分。エンドレスエイト4話削れば、できてた話ですよね……?

 総評。
 どうしてこうなった……。もはやこの言葉が良く似合う。振り返ると、結局劇場版消失の告知を半年間かけてやったようなものだったな、と。
 最大の戦犯はやはりエンドレスエイト。これで完全に人気が急下降。それでもDVDが現状売れてることを考えると完全失敗というわけではないのだろうが、間違いなく絶対のブランドを落とした気がする。DVDは1期の合間の話だから、コレクターが動かざるを得ないというのがあるが、新しく発売されたキャラソンが全然売れてないことを考えると、やはり今期は失敗と言わざるを得ない
 どうしてこうなったのか。まさか本気でエンドレスエイト8回放映が受けるとは思っているまい(そうであってほしい) あるとしたら、「消失は映画にしよう!」→「でも消失抜いたら、テレビシリーズが持たない。2クール枠はおさえてあるし、消失より先の話をするわけにもいかない!」→「仕方ないからエンドレスエイト8回で埋めるか?というのが放映前からあったんじゃないかという気がする。
 別の方から考えてみる。そういえば昔続編が発表された時、最初は2期だったけど、途中から新アニメーションという形になった。下手するとそこからの話じゃないか? 「元は1期混合の話ではなく、完全2期。消失をメインに下手したら分裂まで進ませる(原作も進めさせる)」→「でも劇場版の方が映画代も取れ、DVD代も取れるからお得。消失なら絶対成功すると考える」→「でも告知しちゃったし、今更取りやめもできない。ついでに言うと、七夕とかの話も表現できない」→「なので急遽新アニメーションと題して、消失までの話題を作ろう(原作もストップ)」という流れも推測できるわけで。
 まぁあくどい見方をしてしまったが、そう思われても仕方ないわけで。ハルヒという絶対的コンテンツが金のなる木になっているので、どうも踊らせようとしか思えない。結果今に至るわけで。消失劇場化は確かにファンにとっては吉報だし、自分もうれしい。でもそういうのを感じると、素直に喜べない。劇場化するなら、下手に伸ばし演出するより、2期中止宣言をして、劇場版告知をするべきだった。七夕とかの話は、ハルヒちゃんみたいにYOUTUBEで流すことで解決するし。それだけでも過剰に盛り上がるし、無駄に8回もエンドレスエイトをする必要がない。全6話くらいで良かったんだよ
 まぁ今更どうこう言っても仕方ない。取り返すには、劇場版を絶対成功させるしかないエヴァ以上の反響を呼ぶしか、ハルヒコンテンツがよみがえることはできないだろう。それだけの失墜は肌に感じているだろうし、そのために秋アニメ以降に京アニ枠がないと考えると全力投球のためだと期待したい。少なくとも、春まではこの話題が持ち切りになるだろうしな。この間に流れるアニメたちがそのせいで反響が弱くなることを考えると不憫で仕方ないが
 しかし、エンドレスエイトであそこまでやっておいても、まだ騒がれるなんて……ハルヒブランドってどこまで凄いのだろうか? 裏を返せば、それをのっとり返すブランドが少ないということなんだろうけど。エヴァ、ハルヒ……これらを脅かす新しいブランドが望まれるなぁ。近いところでは「化物語」「けいおん」あたりになるかもしれんが……バックボーンから考えると、メディアミックスが苦手だしねぇ(ゲーム化とか。できそうにないし) そうなるとやはりしばらくは2大巨頭なのか……。けいおんはバックがきららだし、京アニつながりだから無理として、「化物語」は頑張れば何とか? バックが講談社だしな。もっともシャフトの新房監督、そういうのを嫌いそうだよなぁ……。
 話題がそれた。まぁそういうわけで、下手したら黒歴史認定されそうな今回のハルヒ2期。とりあえず劇場版告知で何とか首の皮1枚つないだが、背水の陣になったことを認識して動いてほしい。それだけがそれでもDVDを買ってくれるファンへの答えだと思うから。
 


・大正野球娘。/最終話
 試合は魔球を見切られたため次々と得点され、6点差がつく一方的な展開に。しかしあきらめずに奮起した面々は、周りの声援を受けながら徐々に差を詰めていく。あと1点で同点というところだったが、最後にわずかにホームベースに届かずゲームセット。負けはしたが、強敵の朝香中に善戦し満足の笑みをこぼすメンバーたちだった……という感じ。
 思ってた以上に濃い試合展開だった。ファインプレーしつつ怪我で苦しむ雪とか、投手癖を逆に利用するとか。さんざん伏線を張ってた巴のホームランネタとかも回収されたしな。今までの話を無駄にしない展開は見事。しかしそれゆえに凝縮された感じが強かった。最後の後日談は本当におまけみたいな形で終わったしねぇ。ここは2話分を割いてやってほしかったな。前回と含め、全部で3話構成なら駆け足感はなかった気がする。野球アニメという形で終わらせたのは正解だと思うし、それなりにおしかった気がする。

 総評。
 意外と言っちゃ失礼だが、思ってたよりも楽しめた。見る前は普通に野球を建前に、単なる萌えアニメで終わると思ってたからなぁ。最後はきちんと野球をするとは思わなかった。最近流行りの強調百合描写を抑えたのが、逆に良かったのかもしれん。
 物語の方向性も明確で、ついていきやすかった話の展開もよし。キャラ立ちが一部差があった気がするが、まぁ野球という設定を使ってるので差があるのは仕方ないか。まだそれでも各キャラ、割と光があたった感じはするな。どうしても小梅、晶子、巴、環あたりに目立ってしまったけども。
 視聴層が期待してた萌え成分もそこそこ入ってたし、バランスはかなり良かったと思う。突出したものがないため、どうしても2番・3番手になってしまうが、不特定多数が最後まで見るアニメというのはこういう作品が向いている。切った人も少なかったんじゃないかな。それくらいすべてのバランスが良かった気がする。
 ただ惜しむらくは短すぎた。最後の駆け足感は残念すぎる。2クール向きの作品ではないが、もう少し話数構成を振り分けると良い最終回を迎えたことができただろうに。まぁそうすると、他のキャラにスポットがあたりにくくなるわけだが。せめてもう1話あれば……。世界陸上のせいで1話削られたのなら、本当に惜しい気がするなぁ。2期ができない展開でもないし、続きがあるなら期待したい。このバランスを生かせば、2期でも絶対成功する気がする



・とある科学の超電磁砲/第1話
 秋の新番、ひとつ目。コミック原作、原作既読。昨年秋から放映された「とある魔術の禁書目録」のスピンオフ作品で、人気キャラだった御坂美琴が主人公となる。禁書目録はラノベ原作だが、本作はその原作をもとにしたコミック作品で、スピンオフ扱いになる(コミカライズ版ではない)
 恐らく秋アニメでは前評判一番人気。それゆえに期待された第1話だが、その期待には無事にこたえた形になったか。作画も安定していたし、今回だけはED担当になったOPの出来も良い。前作の実績もあるから、そのあたりの心配はなかったけども。
 今回はキャラ紹介に徹しただけなので、特にストーリーに進行なし。何気に音楽の伏線は入れてたけど。本格的始動は次回からか。今回はレールガンの凄さがピックアップされた形だし。特にシャワーシーン(マテ)
 話に聞くと2クールらしいが……そこまで話数が持つのか? コミックは現在3巻まで(間もなく4巻発売) エピソード的にはレベルアッパーの話題だけしかないからなぁ。1クールでいいような気もするが……。オリジナルがどこまで健闘するか。逆にそのオリジナルがブレイクしたら、禁書目録も含めて、シャナなみのブランド作品になれると思うけど。ある意味正念場だな
 残る期待は、インデックスや上条さんが登場するか否か。登場はするみたいだけど、メインにからむのか否か。そのあたりも今後期待していきたい。



・アスラクライン2/第1話
 秋の新番2つ目。ラノベ原作、原作未読。春に放映した「アスラクライン」の分割2クール目。話的にもそのまま続きを放映した感じで、改めて紹介とかそういう感じではなかった。
 そしてやっぱり情報量の詰め込みすぎ。確か前期でも全然説明がなかった1順目とかの言葉を平然と使ってるあたり萎える。前期での情報量も多く、合間を挟んだので余計忘れてる中、さらに情報量追加は重いな。もう原作既読を前提に話が進んでるとしか思えない。アニメだけの視聴はつらいかも……。
 感想ストッパーになりそうなので、視聴は切ります。すみません。



・うみねこのなく頃に/第14話
 いろいろとんでもファンタジーが続いたが、今までのことが「現実世界でまったく痕跡がないから、実証できない」と否定されたので、幻想扱いで勝負再開。いよいよ本番へ。
 ようやくミステリー部分が出てきた。6人が殺され、それぞれの遺体発見部屋は密室。そしてそれぞれの部屋の鍵とマスターキーは、順番にずれているというもの。6人のうち、誰かが犯人で犯人は自殺したというのは否定されたものの、バトラが反撃開始。他殺については濁されたものの、自殺でないことは確定。しかし事故死の可能性は無理やり発言を防がれたので曖昧。ベアトリーチェ側の演出をこめたフェイクでなければ、このあたりが全貌に関わってくる。犯人が使用人+金蔵のうち誰かということが濃厚になってくるからなぁ。今までの流れから言って、源次か金蔵があやしくなってくるのだが……。
 不利を悟ったベアトリーチェがいったん撤退したことにより、話が進むか否か。次回はそのあたりが注目だな。



・乃木坂春香の秘密 ぴゅあれっつぁ/第1話
 秋の新番、3つ目。ラノベ原作、原作未読。2008年夏アニメ1クールで放映された同タイトル2期目。オタクであることを隠したいスーパー美少女お嬢様春香と裕人のバカップルラブコメ。
 今回は簡単な1期の内容と、主要キャラ総出演の復習回にして、いきなり温泉回ほとんど真っ白だったけど。パンツはOKなのに……1話目から絶望した! まぁDVD解除商法は昨今当たり前となってきているのだが、このあたり何とか……。放送局によって規制が違うので、いちがいに制作側は責められないけどね。
 1期序盤で多かったオタネタやパロネタは少なめで、エロネタの方が多かった1話だが、視聴者的にはこちらの方が良いのだろうか? 個人的にはパロネタが好きなんだが。しかしわさびネタはまずくないか? あっちの方が規制が入った方が良いと思うのだが。
 何も考えずに見るには最適な作品なので、まったりできると思われ。個人的には1期の最後は完全に空気だった椎菜が、三角関係に食い込めるかどうかが気になるところ。あと、新キャラがどうかかわるかだな。今回初登場の新メイドのアリスは、立場的にはフォロー役で終わるような気がするので、次回以降の登場キャラに期待。



・生徒会の一存/第1話
 秋の新番、4つ目。ラノベ原作、原作未読。原作はかなり売れているらしく、新作(2期目ではない作品)では一番前評判が高いと噂されていた作品。美少女4人に囲まれた副会長杉崎をメインにした日常ドタバタ作品と聞いていた。
 ……ふたを開けると、単なるパロアニメでしたよっと。アバンからパロディネタが多いというか、それを趣旨にした感じの作品。聞いた話によると、原作でもそんな感じでひたすら話してるだけの日常作品のようなので、今回の自虐ネタであったCDドラマでも良いというのは、あながち嘘でもないかも
 声優が新人ばかりというのが不安条項ではあったが、すべて養成所出身なので問題はなし。メイン的立場にいる会長のくりむは、どことなくまーりゃん先輩を彷彿させる声だったが。突っ込みとボケが逆だったけども。
 自分が把握した限り、ハルヒ、CLANNAD、らきすた、けいおん、ひぐらし、DB、黒執事とかなりのネタのラッシュ。ある意味、中途半端にやるよりは開き直って全開でするべきだとは思うが……今後それを維持できるかどうかだな。維持できなくなったら、終わる作品になりそうな気がしないでもない。まぁ最後はいい話風に終わったし、ただ勢いだけに終わらせる気はなさそうだから、今後は構成次第になりそうだ。うまくいけば化けるかも知れんが……しばらく様子見。



・そらのおとしもの/第1話
 秋の新番、5つ目。漫画原作、原作未読。月刊少年エースで連載中の作品のアニメ化。コミックの表紙だけは見たことあって、綺麗な感じのファンタジー漫画なのかと勝手に思ってたんだが……まさかエロコメディだとは思わなかった
 主人公、智樹は普通の生活を望む中学生。しかしいきなり空から降ってきた謎の愛玩用エンジェロイドと呼称するイカロスと出会い、生活は一変。何でも願いがかなう状態で好き勝手するが、気がつくと取り返しがつかないことに。しかし夢であってほしいという願いが叶えられリセット。そして始まる奇妙な生活……という内容。
 中盤のはっちゃけっぷりが凄かった。中の人が保志だけあって、変態プレイがうまいのが拍車をかけてるな。ある意味男のロマンを何のためらいもなく表現しまくりなのが、逆に吹く。あれくらい勢いよくやってくれると楽しめるな。
 オチはドラえもんの「どくさいしゃスイッチ」を彷彿させたが、まぁあそこまで風呂敷広げた展開で納めるならそこが落とし所だろう。設定そのものは割とありがちな感じで、キャラ配置も同じように感じるので、このままずっと同じノリなら潰れていくだけだ。今後、エロのみ強化をしていくのか、コメディ要素を強めるかに鍵がありそう。シリアス方面に走ればこけるのが見えるので、そちらに行かないことを祈りたい。しばらく様子見。



・11eyes/第1話
 秋の新番、6つ目。エロゲ原作、原作未プレイ。オープニングや1話を見た限り、異能力バトルもののようで、相手は現在のところ化け物系。突如赤く染まる反転世界に呼びこまれたら、異形なものが襲ってきて……ナイトウィザードか? というか、よくある設定だけどね。
 ファンタジー系列の話ならある程度難解でもついていけるので、だいたいの設定は理解できた。敵の正体とか、そのあたりは今後に出てくるとして、次々出てくる美少女キャラが、主人公の駆を監視するのは、やはり隠された力が~とかいう路線になるのだろうか? でもって、現在高感度マックスの幼馴染のゆかが人質なり、鍵になってどうたらこうたらという展開か? ここんとこエロゲ原作は当たりがないので、やはり安易な展開を感じてしまうな。特にこの作品、どこか以前途中で切った「AYAKASHI」を彷彿させるし。関係は全くないんだが……。
 ちょっと不安要素が多い作品。もう少し様子見だが……切り候補には上がるかなぁ。



・ToHeart2 adplus/2巻
 DVDを買ったので、ついでに。人気のOVAシリーズ最終巻。そこで主役を飾ったのは、まさかの抜擢の花梨(ファンの方、失礼) ついにミステリ研かいちょーの時代が来たんよ!
 話的には、花梨が宝物扱いしている貴明の入部届けが失われてしまう。一生懸命探すが、ダウジング先はいつも貴明。紆余曲折、どたばたの末に、貴明からその入部届けが入った封筒を受け取る。ほっとして笑顔をこぼす花梨……という内容。
 花梨が主役で、確かに出番も多いのだが……もっともサービス――もとい、注目を浴びる水着シーンで、唯一花梨だけならないのはいじめなのか? それとも花梨のサービスシーンはいらぬと? 君はタマゴサンドを敵に回した
 ……まぁスク水シーンより、ホースの水を撒き散らし、濡れ濡れになったシーンの方がエロかったけどな。全員透けシャツ演出というのは卑怯。つか、あそこの作画、力入ってね? まったくけしからん、もっとやれ
 さて、一応予定ではこの巻で終了だったはずなんだが、オーディオコメンタリーを聞いてると、さらに続巻するようで。まぁ売れてるんだろうけどね。いったいどこまで続くのか……。まぁ続くならよし。まだ主役になってないキャラ、多数いるし。無印からのキャラで、主役になってないのはるーこと草壁さん? 姫百合姉妹もある意味なってないか。メイドロボ3姉妹ばかり目立ってたし。adからはちゃる・よっちも主役になってないし。でまぁ、個人的には早く草壁さんメインの回を作ってほしいっすオーディオコメンタリーの女王にしかなってないので、メイン回を早く……。



 今回はこんなとこで。
 あぁ……まだ借金が消化しきれない……。




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