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狂気の沙汰ほど面白い [アニメ感想]2009年度
 お盆に突入しましたが、オタクにとっては別の季節。そうコミケシーズンです。おそらく数ある勇者達が会場に集結し、血で血を洗う争いをしているのでしょう
 ちなみによく意外といわれるのですが、自分はコミケ経験がありません。そもそも並んだり待ったりするのが大の苦手なので、混雑必至のコミケに行こうという気持ちにならないわけで。専用グッズはほしいなとも思うのですが、天秤にかけるとまだ家にいた方がマシという気持ちになります(この時期、たいてい仕事だけど)
 でも運よくというか、この会社にいるとコミケに行かれる方とも知り合いになるわけで、旅立った勇者様に委託購入をしてみたり。望みのもの全部をわっしょいというわけにはいきませんが、プチ購入気分は味わえます。ある意味卑怯です
 今回もいくつかお願いしました。全部は無理かもしれないけど……まぁグッズが届けばご紹介したいかな、と。


 ちなみにこういうのもあったりします。

 こちら
 もひとつこちら

 公式ではないんですが。こんな抱き枕があるというのに、思いっきり吹きました。つか、なぜ照れてる?
 興味のある方だけクリックしてください。責任はもちません


 閑話休題。本題に行きましょう。
 今回もたまってしまいました。今回は土曜日~木曜日分とYOUTUBE視聴分。「化物語」「懺・さよなら絶望先生」「うみねこのなく頃に」「GA 芸術科アートデザインクラス」「東京マグニチュード8.0」「宙のまにまに」「CANAAN」「プリンセスラバー」「涼宮ハルヒの憂鬱」「大正野球娘。」「狼と香辛料Ⅱ」「Pandora Hearts」「咲」「かなめも」の14本です。ずばり1週間分。ふぅ・・・。

 感想本文は続きから~。






・化物語/第6話
 相変わらず、ひたぎは高度なデレを見せるから困る。駿河に関する会話が嫉妬なのか、それとも別感情かはさておいて、その他の会話は阿良々木に完全依存だからなぁ。彼を殺すだの何だのとかいう会話だって、結局ずっとそばにいるという宣言の裏返しともとれるし。もっとも、会話内容が殺伐としているから、ヤンデレ風味なデレにしか見えないのがつらいが。実際リアルにいると疲れるタイプかも知れない。物語だからこそ、こういうデレもいいのかもしれん。
 新章突入。新キャラ駿河が現れ、それに関する物語。最後の襲撃シーンのキャラが駿河だと仮定すれば、話の流れ上、ひたぎを奪われた嫉妬からの襲撃なのか。となると複雑な人間関係ができそうではあるな。もっともそれはあまりにもストレートすぎるし、何かまた裏がありそうな気がする。早く続きを見てその真相を――って、次回は3週間後!? 世界陸上の影響だそーです。……おにょれ、お預けかよ……



・懺・さよなら絶望先生/第6話
 いつもどおり、あるあるネタ。はしかと角が立つ話。Cパートは前回の続きで。特に感想なし。
 あえて言うなら、一番最後の声優イラストネタ。井上麻里奈の絵描き歌の途中がへたくそであれっと思ったが、できたらいつも通りうまくて吹いた。途中までのはわざとか! それにしても本当に絵が……というより、イラストがうまいよなぁ。天は二物も三物も与えすぎだろ。



・うみねこのなく頃に/第6話
 どっきゅん☆どっきゅん☆この胸が どっきゅん☆どっきゅん☆裂けそう どっきゅん☆どっきゅん☆心の 消しゴムください(イエイ!イエイ!イエイ!)
 ……カノンじゃないが、まさしく「何だこれは? バカみたいじゃないか……」状態になったジェシカ様の電波ソング、マジパネェっす。――何か今回の話、これだけで全部持ってかれた気がする……。
 エピソード2に突入。ループして1からかと思いきや、少し前の話のようで。メインは使用人のカノンとシャノンってところか。この二人とベアトリーチェが接点を持つことで話が始まってる? そもそも魔女という存在であるベアトリーチェが具現し、シャノン達と話をしてる時点で、彼女の存在が肯定され、推理そのものの方向性が変わってくるんだが……それともこれまた幻覚処理? 推理する土台がすでに違うような気がしてきた。やはり素人推理は危険か。
 そんでもって、冒頭に戻る。学園祭にてジェシカが、なぜか東方の魔理沙の恰好をしてライブをやってるというシーン(注:この作品は同人アニメではなく、地上波放映です) さすがに耐え切れず、このシーンだけネットで調べると、原作では魔理沙の恰好をして「つるぺったん」を歌ってたらしい。確かにあの歌詞、ひぐらしネタも入ってるけど……。さすがに歌はまずいということでオリジナルな電波ソングにさしかえられたようだけど、魔理沙(のコスプレ)が出てる時点でどうかと。ネット前提展開をアニメでする時代になったようです。けいおんも流行ったことだし、時代はやはりライブシーンなのか!? ……つか、ふつーにこの曲、ほしいんだけど。夏コミでの先行販売はショートバージョンだし、メイン発売の秋を待つしかないか。チュッチュッチュッチューリラッタッタ(×3) 嘘だ!嘘だ!嘘だ!嘘だ!……なんて歌詞だし。中の人も大変です。



・GA 芸術科アートデザインクラス/第6話
 日めくりモナリザ吹いた。意外と商品化したら受けるんじゃないかと。
 いつかは来ると思ってた、GAメンバーと美術部のクロスオーバー的な話。もっとも本格交流ではなく、お化け屋敷をモチーフに仕掛ける側と仕掛けれらる側での話だったが。そのつなぎ役がトモカネ兄か。まさかとは思ったが、沢城みゆきの兼ね役とはな。ただでさえ、トモカネは少年っぽい声演なのに、さらに別の少年声とは恐れ入る。さすがとしかいいようがないな(紅の真九郎とそっくりの声質だったが)
 クロスオーバーネタはあまり使えるわけないと思うし、あと1・2回あるか否か。今回は美術部側がホームグランドだったし、次はGA側かな? 今回トモカネ兄を入れることで、GA側から接点を持てるようになったわけだし(キサラギ・ブチさん関連もできないことはないが、どたばたメインとなると悪だくみ誘いになるわけで、キサラギの性格じゃ無理だし) それはそれで楽しみだが、次回予告を見ると美術館に行くようだし、次回はGA側オンリーか?



・東京マグニチュード8.0/第5話
 今回は災害教育アニメというより、普通にヒューマンドラマアニメっぽかった。前回の反省があるのか、普通に未来が素直で受け入れやすいキャラになってたし。当初、自分が「こういう展開になるだろうな」と思ってた感じの話だった。
 いつか出てくるだろう、生き残った者の苦しみがテーマ。親友や、自分を助けてくれたボランティアのお爺さん。それらに出会うも、両者とも母や孫などの身内を亡くした状態に。そんな中、自分は何ができるのだろうかと思い悩む未来……そんな感じの内容。まぁこんな内容で今までのような自己中モードやってたら、話が破綻するから抑えられたというのもあるから、今回受け入れやすくなってたかもしれないけども。
 軽い次回予告によると、次回は通信関連? 連絡ができない状況で、役に立つのは何かというテーマになりそう。先日も静岡沖で地震が起きたわけだし、そういう意味でも見ておいた方がよいかもしれんね。作品的にはさておくとして。



・宙のまにまに/第6話
 ここんとこ部活アニメしてたせいか、思い出したかのようにラブコメ展開になったなぁ。
 新学期になり、突如現れた新任の教師の草間は美星の知り合い。べったりとなつく美星に心ざわめく朔。そんな時にふーみんから文化祭の手伝いを依頼される……という内容。ここで生徒会長フラグが立つとはね。というか千載一遇のチャンスなのに、生かせない姫ちゃんに乾杯。まぁあのキャラはそういう横取りキャラではないからなぁ。ふーみんフラグを潰す役になって、おいしいとこは美星に取られそうな気がする。がんばれ姫ちゃん
 草間が朔の名前に心当たりがあるシーンがあるあたり、昔美星が彼に気になる男の子として告げたことがあるっぽいので、美星・草間フラグはなさそうな気がするな。美星のなつき方も、男性を意識してない彼女なりのなつき方で、朔と変わらんし。一人やきもきする朔が、はっきりと美星を意識するエピソードかもしれん。というか、そろそろ美星は男女の機微を理解するべき。そしてそんな関係にまったく関われずに一人空回りしそうな姫ちゃん、がんばれ



・CANAAN/第6話
 本格的に動き出した? まぁもう6話だし。テロ国際会議場で動き出したアルファルドら蛇の組織。その目的は全世界の首脳たちにウーアウイルスを侵蝕させることだった。またマリアも囚われの身に。カナンは急いで会議場に向かうが……という内容。今回は事件の策謀が動き出した感じなので、特にアクションシーンはなし。本番は次回か。
 今回の見どころはリャンの狂気っぷりか。連続爆破シーンやマリアをいたぶるシーンなど、好き放題の狂気っぷりだった。その理由が姉さまに捧ぐ愛とか。アルファルドへのヤンデレぶりに参ります。現在の立ち位置やかすかに漂う死亡フラグを見ると、もしかしたら来週あたり退場するかもなぁ。
 全般的にまだ概要がつかめない状態が続くこの作品。そろそろ方向性というか、それぞれの目的をはっきりさせないといけない時点に来てるきがするんだけど……2クール作品なのか? それにしては展開が早いところもあったりするんだが……。



・プリンセスラバー/第6話
 いきなりメタな内容で始まった、意味不明な番外編……かと思ったが、哲平を認めるか否かの重要フラグであるパーティ回だったというのだから驚き。終わり際では不戦協定でハーレムエンド確定っぽいし。そういう重要な流れでパロディ回というのはどうだろう
 みんなが楽しむパーティは温泉だということで、温泉に訪れた一行。そこでラブコメお決まりのパターンを行って終わりましたというもので、内容はない。それを冒頭の魔法少女リリカルなのはマジカル騎士マリアちゃん」の意味不明な劇中劇から始まり、ラッキースケベ(種運命)、風呂場のぞき行軍(フルメタふもっふ)、顔がぐにゃり・・・(カイジ)ネタなど好き放題。メタ台詞のオンパレード。キャラ性格も崩れて、完全スタッフ暴走回となり果ててますた。カイジパロシーンで、本当にナレーション(立木文彦)を呼んでたら神だったかもしれんな。
 温泉回なので、当然のごとく湯気大活躍。もともと露骨なまでに黒く塗りつぶしてたアニメだが、今回は露骨に貴重なところを白く潰してた。DVDでは湯気取れます商法を開き直ってやってる感じだな。本当にやばいところは、もともと隠してるのが見え見えなのも、ある意味計算づくか?
 たぶん来週からは元の路線に戻るとは思うが、あまりのはっちゃけぶりに唖然。嫌いじゃないが。まぁこういうのはDVDの特典にするべきだったかも。最終話プラスのOVA作品とかで。まぁ買わないと見れない話をされるより、しっかり地上波でこういうサービス回をされる方が気分的にはうれしいが。



・涼宮ハルヒの憂鬱/第20話
 エンドレスエイトを抜けて、溜息に突入。1期の第1話にて衝撃的に始まったミクルの冒険の映画を作ったエピソードといえば、原作未読者でもわかるんではなかろか。今回はさわりの部分なので、まだ撮影開始までにはいたってないが。
 溜息の最大の見どころは、ハルヒのあまりの暴走振りにキョンがマジギレするところ。そんでもってどうしていいかわからないハルヒという流れ。漫画版だと実際ぶん殴るんだっけ? 落ち込むハルヒをどう描写してくるかが期待。そこまでのハルヒは傍若無人を超越するキャラになるからねぇ。ただでさえエンドレスエイトで不評を買ってるわけだし、さらに拍車をかけないといいのだが(後々のつながりを考えると必要な話なんだけども)
 さて今回だけの話題になると……ごめん、やっぱ作画が「けいおん」とかぶる……。演出・絵コンテが「けいおん」監督だったというのもあるんだろうけどね。表情の描写がいかにも「けいおん」ちっくでいかん(特に笑顔の描写) 意識しすぎなだけでもあるんだが。しかしみくるならともかく、ハルヒの笑顔はもっと引き締まったというか、はっきりした笑顔だと思うのだよね。1期を考えると。
 まぁ慣れるしかないんだろう。実際、長門がこんな笑顔を浮かべたりすると暴動が起きそうな気がするが(というか、消失長門をのぞけば、長門は笑わないんだが)



・大正野球娘。/第6話
 監督が不在となり、自分たちで練習試合相手を探すことに。やっと見つけた相手は小学生。でもフルボッコ。その試合の中で課題点を洗い出し克服していく。そんな中、晶子はキャッチャーである小梅を信頼する重要性を知り、配球やサインを任せるようになった……という内容。
 話数が少ないので、異常なほどの成長率は仕方ないのか? 小学生にフルボッコにされるくらい下手なのに、番組後半には試合の形ができてるのが何とも。まぁ萌えアニメなんだし、リアルさを求めちゃいけないんだろーが。
 しかし最近流行りの百合アニメになると思いきや、意外とからまないな。今回のテーマが晶子と小梅の絆の話で、お泊りイベントまであるのにさらっと終わってしまった。むしろ、からまないと思ってた男女関係が浮上したりと、方向性がわかんなくなってきたし。悪い意味ではないが、この手の部活アニメで男女ラブコメが入るとは予想外だったので……。これがいい方向に転がるのを期待したい。



・狼と香辛料Ⅱ/第6話
 結局、ホロが別に策を張り巡らせておいたことで解決したエピソード。しかし、そのホロの策略をひっぱりだすには、ロレンスの決意が必要という見せ方になったので安易には終わらなかったな。さんざん裏切り者と目してた少年が、最終的にロレンスの背中を押す役だったとは。読み違えて恥をさらしてしまった……。
 株相場の縮図を表した今回のエピソード。ホロが別に大量に買い取っていた石を一緒に売ることで相場は崩壊、アマーティの策略が崩れてしまった。ホロは最初から裏切っておらず、そう思ってしまったロレンスが先走りし、その様子にホロが困惑し怒るのが今回の決着のつけどころ。ロレンスの思いが完全にはっきりした形だし、今後の二人の展開に微妙にでも進んでるといいのだが
 次回は1話ほど合間話をはさむのか、それともすぐに新章を入れてくるのか。次回予告が短いから推測ができないな。



・PandoraHearts/第19話
 ……うん、やっぱり1話飛ばすとわけわからんな。ストーリー物で1話飛ばすのは致命傷だ。
 まぁこの作品そのものはゆったりテンポだし、わりと王道展開するので多少のつながりは見えたが。敵の集団に襲撃を受けて、学園の使える生徒とともに脱出しようとしてた……という展開なのだろう。都合良くギルとアリスは別行動させられたみたいで。
 メイン的にはまた過去話で、ジャックと敵組織のボスっぽい立場のグレンの話のようで。仲が良かった二人がなぜ敵同士に?みたいな感じで、いろいろと裏がありそうなのは確かなんだけど、残り話数でそれが判明するか否かは謎。というか無理。おそらく原作でも解決してないんじゃないかな。
 ちょうどいいからここで切るか……とか思ってたけど、次回予告からして合間のギャグ回っぽいし、見逃すのももったいないので、もう少し。たぶんこのまま最後まで見そう。この作品、切ろうと思うと次回予告がギャグ回っぽくて、切るに切れないのが難儀だ……



・咲/第19話
 全国大会予選決着。アニメで先バレしてた責任払いで、役満直撃という形で。スーカンツはなかったけども。「清一・対々・三暗刻・三槓子」を乗せて、さらに「赤1・嶺上開花」で計13飜。ここでまさかの数え役満とはな。というか牌を見ると「四連刻」も完成してるように見えたが。あれはローカルなので対象外? 責任払いはあったりするのに、本当に変なルールだ。
 しかし咲のリンシャン率は異常。アニメだから……いや、萌え麻雀だから許されるネタだよね。実際はイカサマを疑うよ。
 ……まぁその昔、自分も似たようなことやったけどね。ダブ南と發付けのトイトイ狙いで、ツモった牌をカンして、リンシャン牌でさらにカンして、リンシャンしたらツモ。その間にドラが丸乗りしてドラ8。あわせて数え役満という技を。完全に周りからイカサマ扱いされたが。――あの当時、俺には咲が乗り移っていたのか……。
 まぁそんなことはさておいて。予選団体戦は清澄の勝利。終了後は各陣営で百合演出(特にかじゅとステルス)があったり、孤独から脱したり(衣とか)、それぞれで後腐れなく終了。原作追い越したことだし、次回からはオリジナル展開? とりあえず次回は水着回で、そのあとは個人戦っぽい。
 咲さんの異常能力描写はネットでもかなり話題になってるようで。なのはの後を継いで、白い悪魔とか呼ばれてるし。まさか後継者ができるとはな。まぁ個人戦がこの後にあるんなら、今度はかませ犬役になりそうな気もするが(あるいは衣か?)
 後は池田。最終最後でも流局30回以上狙いとかあり得ない希望を持って、腐らず強気に前に進もうとするのが池田らしい。スーアンツモっても「出直してきな!」と一蹴。はい、今回も名言をいただきましたー。池田は間違いなく今後も人気が続きそうだなー。個人戦では活躍するのを期待する。
 ちなみに個人戦で期待したい対局。部長vsキャプテン(別の百合フラグが立ちそう)、衣vsタコス(おこちゃま対決)、のどっちvsかじゅ(超読みあい合戦)など。こういう話だと、団体戦で活躍できなかったキャラが個人戦で活躍するのがパターンであるから、他キャラの特殊能力にも期待したい。あとは……オリジナルキャラかな。どちらにしろ、チート合戦になりそうな気はするが



・かなめも/第6話
 台風が訪れ、停電になる住まい。怖いのが苦手なかなはそれだけでパニック状態に。そして……という話。ここんとこ低空飛行を続けてた気がするが、何とか元の路線へと戻った感じがしたな。まぁ相変わらず堀江由衣はるかが暴走気味だったり、露骨な百合ネタがあったりしたが、それだけでおしだすわけじゃなく、4コマネタっぽいのがちりばめられててホッとした。本来、こういおう形でないといかんと思うのですよ、4コマ原作作品は。――もっとも、そうなると感想に困るのも事実なわけだが。
 まぁあえて突っ込むとすると、くぎゅキャラはもう仲間の一員としているべきなんじゃないかと。ライバル新聞に勤めてるという設定、完全形骸化してる気がするぞ。あと百合な二人組は、懐中電灯1本だけで何をしようとしてた? 暗闇の寝室で。まさか(以下自粛)



 今回はこんなとこ。




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